昭和51年度以降の卒業生の進学先
私  立

武庫川女子大学附属高等学校
中央大学杉並高等学校
桐蔭学園高等学校
同志社国際高等学校
東邦大学付属東邦高等学校
日本大学習志野高等学校
函館ラサール
日出学園高等学校
富士見丘高等学校
明星学園高等学校
明治学院東村山高等学校
麗澤高等学校
早稲田大学本庄高等学院
早稲田大学高等学院
関東国際高等学校
日本大学鶴ヶ丘高等学校
旭川龍谷高等学校
東海大学附属第四高等学校
神戸市立甲南高等学校

海外私立日本人高等学校

アルザス成城
帝京ロンドン学園
ドイツ桐蔭学園
東海大学附属デンマーク
立教英国学院
ニュヨーク慶應学院

ロシア連邦在中高等学校

アングロアメリカンスクール
インターナショナル ブリティッシュスクール
モスクワ1番校・56番校など

海外私立高等学校
Box Hill School(イギリス)
中学部卒業生の進学先
国  立

大阪教育大学附属高等学校 池田校舎
筑波大学附属高等学校
東京学芸大学教育学部附属高等学校
豊田工業高等専門学校

県 立 ・ 都 立

神奈川県立追浜高等学校
東京都立小石川高等学校
東京都立城東高等学校
東京都立国際高等学校
東京都立戸山高等学校
東京都立西高等学校
東京都立三田高等学校
東京都立国立高等学校
東京都立武蔵高等学校
愛知県立刈谷高等学校

私  立

青山学院高等部
江戸川女子高等学校
江戸川学園取手高等学校
太田女子高等学校
学習院高等科
慶應義塾高等学校
慶応義塾志木高等学校
国際基督教大学高等学校
駒沢大学附属苫小牧高等学校
実践女子学園
渋谷教育学園幕張高等学校
自由の森学園高等学校
順心女子学園
日本大学土浦高等学校
関西大学第一高等学校
大牟田高等学校

平成6年度以降で掌握分のみ
海外私立中学校

アルザス成城学園中等部(フランス)
ドイツ桐蔭学園(ドイツ)
公文国際学園(スイス) 
立教英国学院(イギリス)

モスクワ
モスクワ日本人学校中学部
ブリティッシュスクール
アングロアメリカンスクール

在外日本人学校等

プラハ日本人学校中等部
広州日本人学校中学部

6年生途中で転出し,その後中学受験した学校

学習院中等部
大阪教育大学附属池田中学校
横浜国立大学附属中学校
茗渓学園中学部
玉川学園中学部
立命館慶祥中学校

小学部卒業生の進学先
国  立
東京学芸大学付属竹早中学校
公  立

公立中学校の進学先は省略しています。

私  立

横浜英和女学院中学校
奈良学園中学校
大妻中学校
玉川聖学院中等部
茗渓学園中学部
東京女学館中学校

 本校の卒業生の進学先は、大きく分けて日本国内の学校、ロシア連邦在中の学校、海外の(私立)学校があげられます。日本国内の学校に進む場合は、帰国子女枠での受験が考えられます。ただし、学校によってその資格が異なりますので事前に調査が必要になりますのでご注意ください。
 例として、
  ○海外在学期間が継続して2年以上で、帰国後の期間が1年以内の者
  ○海外在学期間が継続して3年以上で、帰国後の期間が2年以内の者
などがあります。

 また、帰国子女枠を設けている学校と、特別な措置を行わない学校があります。帰国子女枠を設けていても、受験日・受験科目・受験内容が一般入試と異なるものや、配慮はするが一般受験者と同様の受験が行われる学校もありますので十分な検討が必要です。
進学先について